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【2】暮らしのこと(日常)

節約生活がくれた、静かで確かな知恵

お金を使えない時期ほど、人は工夫を覚える。節約生活のなかで身についた知恵や視点は、年齢を重ねてからこそ役に立つ“人生の財産”になります。
【2】暮らしのこと(日常)

老後資金は足りない。それでも「なんとかなる力」で暮らしは続く

貯金が十分でなくても、人生は意外と回っていく。工夫しながら、身の丈に合わせながら、自分のペースで生き抜くための“なんとかなる力”について綴ります。
終活エッセイ

終活は“旅の荷物を軽くすること”という考え方

身の回りを整え、心の負担を減らしていく終活。むずかしい準備ではなく、旅支度のように「軽くする」感覚で向き合うと、暮らしも気持ちもすっきりしていきます。
【1】あんじぇりか文庫(執筆系)

ひとりで生きる。でも“ひとりきり”ではない

年齢を重ねるほど、「ひとりで生きる力」は大事になる。でも、ひとりきりになる必要はない。ほどよい距離のつながりが、暮らしを静かに支えてくれる――そんな実感について綴ります。
日本文化・精神文化

宇治抹茶って何?日本の本場・ブランド価値

1. 抹茶が世界的に「来てる」理由「お抹茶好きですか?」私は、大好きです。近年、抹茶(粉末で頂く緑茶)が日本国内だけでなく海外でも人気上昇しています。和スイーツ・ラテ・美容飲料など多様な形で、海外でも、かなり「抹茶味」「抹茶ブランド」が浸透...
【1】あんじぇりか文庫(執筆系)

どうしても消えない後悔とのつき合い方

年齢とともに増えてくる“消えない後悔”。無理に忘れようとせず、生活の中でどう扱うかを静かに考える話。
季節のこと

年末こそ“思い切り捨てる片づけ”で身軽に。終活世代がやってよかった整理法

1年間使っていない物、開けもしなかった箱や棚。思い切って手放すだけで、暮らしはぐっと軽くなる。実際に試してわかった「無理しない捨て方」のコツを書きました。
雑記(つぶやき的な)

ブログ統合しました。

いつも「あんじぇりか文庫」を読んでくださり、ありがとうございます。これまで私は、・日常と終活の「あんじぇりか文庫」・江戸の暮らしを紹介してきた「えどはん」・日本文化や精神文化をまとめた「まる」この3つのブログを、それぞれ大切に続けてきました...
④まるの目ー時代を読む

AI時代に揺らぐ言論と自由──静かに広がる“統制の気配”と日本的な抵抗の形

AIが生活に深く入り込み、便利さと優しさで私たちを包む時代。しかし、その裏側で進む“静かな統制”の気配に気づく人も増えています。声を荒げずともできる、日本らしい柔らかな抵抗の文化とは何か。時代の空気と、私たちが取り戻せる未来について考えます。
「今、ここ」

友人が少なくなったら、自然を友にする暮らしは楽な生き方

年齢とともに人づき合いが少なくなった。無理に広げず、無理に維持もせず、自然にまかせていく。今は自然を友だちにするくらいの気持ちで生きているのが、おひとりさまの私、60代の暮らし方。
【2】暮らしのこと(日常)

お金をかけずに揃える、現実的な備蓄ラインナップ

備蓄は3日では足りない時代。二人暮らしが無理なく揃えられる、1週間・1か月・長期保存の具体的な食料の一例をまとめました。
【2】暮らしのこと(日常)

節約のコツは“使い切ること”(ただし備蓄食料だけは別にしておく)

冷蔵庫を空にするまで食材を使い切ると、工夫も節約も自然に身につく。ただし、非常時用の備蓄だけは別扱いにしておく暮らしの知恵。
【2】暮らしのこと(日常)

どうでもいいと思った日、眉だけ描いてみる

今日はどうでもいい日。でも、眉を描くだけで気分が少し変わるんです。
【2】暮らしのこと(日常)

少しずつ続ける「捨てる作業」__捨て活の年末

「とりあえず」のものは捨てる100均で、ついつい、「とりあえず買っておこう」と買っていた収納用品。娘の写真を並べるために、一気に買った額縁もあります。気づいたら、家の中が「とりあえず」の物ばかりになっていました。体力が、部屋の整理を遅らせる...
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