もん

健康と美容とか

60代からのゆるい美容再出発。もう「どうでもいい」は卒業

20年近く、美容もおしゃれも「どうでもいい」と思ってきました。生きることに必死で、鏡を見るのもつらかった時期。けれど、60代になってようやく気づきました。もう一度、自分の肌や髪に優しくしてもいいんじゃないかと。お金をかけず、無理をせず、「生き生きした自分」を取り戻すゆるい美容はじめ。
暮らしのこと(日常)

「やけくそ」でうんちをするおばさん犬。犬の行動に見えるかまってサイン

うちの犬は、私が集中しているときや食事を始めたときにうんちをします。まるで「やけくそ」のように。長年一緒にいるからわかる、犬の甘えと不満と、ちょっとした人間くさい。
こころの終活

手のしわに、人生の地図を見る

手のしわは、老いの象徴なんかじゃなく、人生の地図みたいなもの。重ねた日々の跡を、静かに語ってくれます。
こころの終活

実はけっこう難しいかった― 年を重ねて気づいた「力の抜き方」

「無理しない」が口ぐせになったのは、むしろ無理をしてきた証拠かもしれません。力を抜くことのむずかしさと、そこにある静かな強さについて。
暮らしのこと(日常)

小さな冷蔵庫にして、食べ物のムダが減った話

見栄で大きな冷蔵庫を使っていたけど、いまは小さいので十分。食材が減るぶん、無駄も減って、気持ちもラクになった。そんな現実的な話。