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【1】暮らしのこと(日常)

今日は木枯らしで寒い一日、ヒートショックが怖い

最近、ヒートショックが怖いなあと意識するようにった。私は、若い頃から、正直に言えばあまり運動はしてこなかったし、体力にも自信がない。今日のように木枯らしが吹きつける寒い日は、外に出るだけで体がこわばり、できることなら一日中家の中にいたいと思...
【1】暮らしのこと(日常)

花粉症がはじまり、アレルギーの薬と鼻炎の薬でぼーっとする。

花粉症が始まったようです。鼻がムズムズするだけではなく、目もなんとなく、ぼーっとしてきました。私はもともとアレルギー体質なので、普段からアレルギーの薬を飲んでいます。ただ、花粉症だけは、その薬が効かないことがあって、そういうときは鼻炎用のカ...
④まるの目ー時代を読む

衆院選・日本人が行く道を選ぶ150年に一度くらいの大事な選挙

衆院選挙また選挙があります。私が行く投票所は、徒歩では少し遠く、タクシーやバスを使うほどでもない、そんな微妙な距離にあります。腰が悪い私にとっては、正直、なかなかきつい距離です。それでも、今回の選挙は、とても大切な選挙になると思っています。...
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【1】暮らしのこと(日常)

掃除機をやっと(また…)購入した。

去年から、掃除機の吸い込みが急に弱くなっていた。朝、床に落ちた髪の毛を吸い取ろうとしても、何回も往復しないと取れない。イライラというより、「もう限界か」と__。だいぶ前からこの状態で、掃除機+コロコロ+雑巾がけが同じ場所でワンセットの掃除に...
【1】暮らしのこと(日常)

最初に揃えておくべき最低限の防災グッズと備蓄品

初めて防災グッズを揃える場合、「結局、なにから?」とまず、最初は何から準備すればいいのか、戸惑いました。最低限というところに、まずは視点を置いて調べました。そしてまだ、非常時用の備品んは、うちもその最低限のレベルで止まっています。あらためて...
「今、ここ」

今、私が、“小さな終活”を続ける理由・1

やはり、シングルの私には必要なことでもある終活パート勤務の低所得、貯金ほぼ無し。息子と二人三脚でやってきた人生。裕福でも、自由気ままでもないけれど、静かに淡々と生きています。終活というほど大げさなことでもないのですが、ひとりだけで残していく...
①生き方エッセイ

60歳からでも楽しめるお金がかからないブログ・動画の勧め

シングル女性、60歳からの「それぞれの人生」『60歳からの人生は、新たな可能性と新たなチャレンジの時期』という、ふわっと素敵な意味合いのキャッチもたまに見かけます。しかし、シングル、お金もない、働くことをやめたら生活していけない、健康も不安...
健康と美容とか

自律神経失調症が増えてる?

近年、増えたといわれる自律神経失調症この数年で、世界的な疫病の○○ナの流行で仕事を追われたり、体調を崩したり、自宅待機になったり、そして、この先の人生に不安を感じたり……と、ありとあらゆる不幸や不安にみまわれた人が、とてもたくさんいます。た...
【1】暮らしのこと(日常)

今朝も6時過ぎに一度起きて二度寝、10時起床。

朝5時に起きて、静かな時間にお茶を飲み、少し体を動かして一日を始める。夜は10時には布団に入り、自然に眠くなる。きっと体にも心にもいいのだろうな、と思う。ただ、昨日の記事にも書いたように、現実の私は夜型です。無理に早く寝ようとしても眠れず、...
【1】暮らしのこと(日常)

シニア世代の生活リズムは朝型だけじゃない?夜型のまま年を重ねる体の話

歳を重ねると、朝型になる?でも私は、どうも違う。今も夜型。これは少数派なのか、それとも意外と普通なのか。気になって、少し調べてみました。知り合いの医師が言っていたのは、「シニア=全員朝型になる、というわけではない」らしい。確かに加齢とともに...
【1】暮らしのこと(日常)

ラーメンがやめられない理由

麺類がやめられない理由は、はっきりしています。好きだから。それと、簡単だから。ひとりごはんになってから、食事はかなり簡素になりましたが、麺類だけはどうしても残りました。茹でるだけ、温めるだけ、お湯を注ぐだけ……洗い物も少ない。「とりあえず、...
【3】見えない世界のお話

大切な人を亡くしたあと、多くの人が経験すること

あの世はあるのか――大切な人を亡くしたあと、多くの人が経験すること「あの世はあるのか」信じたいわけでも、否定したいわけでもない。ただ、起きた出来事を「何もなかった」と片づけるには、リアルすぎる……。そんな不思議な出来事を経験したことがある人...
【1】暮らしのこと(日常)

断酒も禁煙もスマートじゃなかったが、止めなかったら死んでた話

アルコールとたばこ依存症、一歩手前から抜けた私の実体験私の例は、愚かにもほどがある、かっこ悪いやり方で、悪い例かもしれませんが、「人は、覚悟が決まったとき、驚くほど、あっさり切り替えられることがある」こともあるんだと、身をもって実感しました...
【1】暮らしのこと(日常)

体が受けつけなくなった食べ物。強いて言えば、アルコール類

体が、ほぼ完全に受けつけなくなったのはアルコールとタバコです。体が受けつけなくなった食べ物と聞かれても、正直あまり思い当たりません。今でも、たいていのものは普通に食べます。ただ一つ、完全にだめになったのがアルコールです。それとタバコ。実は、...
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