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こころの終活

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こころの終活

ネットのクラウド保存と紙のアルバム、どちらが安心?思い出を“残す”ということ

スマホやパソコンの中に眠る写真。クラウドに保存するか、紙のアルバムに残すか。どちらも一長一短だからこそ、今の自分に合う「安心の形」を考えてみたい。
こころの終活

写真を「残す」って難しい。整理しながら感じた思い出との距離感

アルバムもデータも山のように増えていくけれど、どこまで残すべきなのか。整理しながら気づいた、“思い出を手放す勇気”について。タグ:写真整理,終活,思い出,アルバム,デジタル写真,断捨離,記録と記憶
こころの終活

「いつのまにか、まるくなった背中──娘を失い、時を経て、今の私を見つめる」

十年以上前、娘を亡くした日から、私の時間は少しずつ変わっていきました。気づけば、背中も、歩幅も、心も、祖母のように丸くなっていた。それでも、静かに自分を見つめながら、また生きていく。そんな日々のつぶやきを、ありのままに綴ります。
こころの終活

「入院・介護・認知症…“もしものとき”どう備える?|シングル女性の視点で考える準備」

入院も介護も受けないと決めている私だけれど、認知症だけは怖い。歩けなくなっても、ネットで暮らせる暮らしを目指す私の“もしもの備え”と調べた制度をまとめます。
こころの終活

「入院もしない、介護も受けない」私の終活|60代シングル女性の“もしもの備え”

入院も介護もしない――それが私の終活の選択です。シングル女性として現実と向き合いながら、“もしものとき”に知っておきたい支援や備え方を整理しました。
こころの終活

延命治療はどうする? 心の揺れと決断。揺れはない私の“自然な終わり方”

延命治療をどう考えるか──「揺れ」や「決断」ではなく、静かに受け入れている私の死生観。生き方の延長線上にある“自然な終わり方”について綴ります。
こころの終活

60代の捨て活で気づいた“想い出の手放し方”――心が軽くなる片づけの時間

60代、捨て活の途中で手が止まる――想い出を片づけるって難しい。60代の捨て活は「モノ」だけでなく「想い出」との向き合いでもある。これからの暮らしを軽く、穏やかにしていくための心の片づけについて、私自身の体験 #60代 #捨て活, #想い出, #片づけ, #終活
「今、ここ」

今、ここ。今を生きること #01

AIが人間の思考を模倣し、便利さと効率をもたらす時代。それでも心が乾いていくのはなぜだろう。過去を羨み、未来を恐れながらも「今、ここ」を生きる。文明と心のバランスを見つめ直す、静かな独り言。
【1】暮らしのこと(日常)

この頃、ぼーっとすることが増えた……。私流・認知症セルフチェック

最近、ぼーっとする時間が増えた。もしかして認知症の始まり?と思うけれど、私なりに日々チェックしている方法があります。調べてみたら、どれも脳の仕組みにかなっていて、むしろ“脳の防衛反応”でした。
こころの終活

最期に見送ってほしい人は誰?終活で考える“ささやかな願い”

歳を重ね、家族や友人との別れを経験しながら、「自分の最期を誰に見送ってほしいか」を考えるようになった私の小さな希望。静かでやさしい終活のかたち
こころの終活

“ひとりの時間”は孤独じゃない。 大人の終活

「ひとりの時間」と「孤独」は違うもの。年齢を重ねた今だからこそわかる、“静けさ”の中にある本当の自分。終活の中で見つけた、心の洗濯のすすめ。
こころの終活

【終活】“これからの私”|60代・シングル女性が始めた人生の棚おろし

終活を始めてわかったのは、準備だけではなく「今の暮らし」や「これからの自分」と向き合うことの大切さ。シングル女性として、パートで働きながら息子と暮らす日常の中で見えてきた、“これから”の話。
こころの終活

老後の不安に押しつぶされそうなとき、まずしたこと。

老後の不安に押しつぶされそうになったら、「はじめの一歩」、まず何をすればいい? 貯金なし、頼れる人なし、健康不安の中で私が実践した、小さな一歩と心を守る方法とは。
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