暮らしのこと(日常)

健康と美容とか

眠れなかった夜と、どうでもいい朝のはじまり

眠れなかった夜。焦る気持ちも、諦めた体も、どちらも自分。そんな朝にパンを焼いてコーヒーを飲む。それだけで、生きてるなと思う。
健康と美容とか

60代70代の“推し活”は悪くない。ときめきは人生のスパイス

恋愛はもういい。でも、誰かにときめく気持ちはまだある。推し活という小さな楽しみが、暮らしの中に彩りをくれる──そんな話。
こころの終活

60代70代の恋愛は悪くない、ときめきを忘れない生き方

恋なんてもう関係ない、そう思っていたのに──周りを見れば、60代70代でも恋をしている人がけっこういる。ときめきは年齢を超えるもの。少しだけ素直になって、人生を軽やかに。
健康と美容とか

60代からのゆるい美容再出発。もう「どうでもいい」は卒業

20年近く、美容もおしゃれも「どうでもいい」と思ってきました。生きることに必死で、鏡を見るのもつらかった時期。けれど、60代になってようやく気づきました。もう一度、自分の肌や髪に優しくしてもいいんじゃないかと。お金をかけず、無理をせず、「生き生きした自分」を取り戻すゆるい美容はじめ。
暮らしのこと(日常)

「やけくそ」でうんちをするおばさん犬。犬の行動に見えるかまってサイン

うちの犬は、私が集中しているときや食事を始めたときにうんちをします。まるで「やけくそ」のように。長年一緒にいるからわかる、犬の甘えと不満と、ちょっとした人間くさい。