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【1】暮らしのこと(日常)

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【1】暮らしのこと(日常)

認知症の初期症状と物忘れの違い――医師の話でわかった“新しいことが覚えられない脳”

「物忘れ」と「認知症の始まり」はどこが違うのか。医師の解説をもとに、60代の視点でわかりやすく整理しました。
【1】暮らしのこと(日常)

60代、これからの顔をどうしていくか?考えなくていいのか……。

若いころは気にしていた顔のシワも、白髪も、今はもう見慣れた風景。でも、ふと鏡を見て「このままでいいのかな」と思う日があります。60代、ここからの顔をどうしていくか——お金をかけず、見栄も張らず、できる範囲で“自分らしく整える”ことについて考えてみました。
【1】暮らしのこと(日常)

眠れなかった夜と、どうでもいい朝のはじまり

眠れなかった夜。焦る気持ちも、諦めた体も、どちらも自分。そんな朝にパンを焼いてコーヒーを飲む。それだけで、生きてるなと思う。
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【1】暮らしのこと(日常)

60代70代の“推し活”は悪くない。ときめきは人生のスパイス

恋愛はもういい。でも、誰かにときめく気持ちはまだある。推し活という小さな楽しみが、暮らしの中に彩りをくれる──そんな話。
こころの終活

60代70代の恋愛は悪くない、ときめきを忘れない生き方

恋なんてもう関係ない、そう思っていたのに──周りを見れば、60代70代でも恋をしている人がけっこういる。ときめきは年齢を超えるもの。少しだけ素直になって、人生を軽やかに。
【1】暮らしのこと(日常)

60代からのゆるい美容再出発。もう「どうでもいい」は卒業

20年近く、美容もおしゃれも「どうでもいい」と思ってきました。生きることに必死で、鏡を見るのもつらかった時期。けれど、60代になってようやく気づきました。もう一度、自分の肌や髪に優しくしてもいいんじゃないかと。お金をかけず、無理をせず、「生き生きした自分」を取り戻すゆるい美容はじめ。
【1】暮らしのこと(日常)

「やけくそ」でうんちをするおばさん犬。犬の行動に見えるかまってサイン

うちの犬は、私が集中しているときや食事を始めたときにうんちをします。まるで「やけくそ」のように。長年一緒にいるからわかる、犬の甘えと不満と、ちょっとした人間くさい。
こころの終活

手のしわに、人生の地図を見る

手のしわは、老いの象徴なんかじゃなく、人生の地図みたいなもの。重ねた日々の跡を、静かに語ってくれます。
こころの終活

実はけっこう難しいかった― 年を重ねて気づいた「力の抜き方」

「無理しない」が口ぐせになったのは、むしろ無理をしてきた証拠かもしれません。力を抜くことのむずかしさと、そこにある静かな強さについて。
【1】暮らしのこと(日常)

小さな冷蔵庫にして、食べ物のムダが減った話

見栄で大きな冷蔵庫を使っていたけど、いまは小さいので十分。食材が減るぶん、無駄も減って、気持ちもラクになった。そんな現実的な話。
【1】暮らしのこと(日常)

洪水のように流れてくる健康情報に、流されない生き方

テレビもスマホも健康情報であふれる時代。けれど、誰かの“正解”が自分の体に合うとは限りません。健康法に振り回されず、自分の体の声を聞きながら暮らす、現実的でやさしいヒントを綴ります。
【1】暮らしのこと(日常)

懐かしのすいとんで冷蔵庫お掃除スープ|母の味を思い出す晩ごはん

冷蔵庫の残り物で作る「お掃除スープ」。その中でも、すいとんは素朴で懐かしい味。母の台所の思い出と重なりながら、いまの自分の暮らしにもやさしく溶け込みます。
【1】暮らしのこと(日常)

お金がなくても、安心は少しずつ貯められる|無理のない暮らしの工夫

貯金ができなくても、少しずつ「安心」を貯めていく暮らし方があります。心構えではなく、現実的な行動で積み重ねていく安心のかたちをまとめました。
【1】暮らしのこと(日常)

刺繍と刺し子を重ねた「祈りの布」――命を思いながら縫う時間

古いタオルに模様を刺していく。ひと針ごとに浮かぶ記憶と祈り。15年続けている、私なりの写仏・写経のような時間の記録。
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