シニアライフ

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「今、ここ」

一人で生きることを、怖がらない

「誰かがいないと生きていけない」──そう思っていた頃を、懐かしく思うようになった。孤独を恐れず、自分と静かに向き合う終活の話。
暮らしの終活

片づけじゃなく“見直し”から始めた私の終活|モノと向き合うゆるやかな整理

「片づけよう」と思うと気が重くなるけれど、「見直してみよう」なら、少し気が楽になります。無理に捨てるのではなく、暮らしの中で使うものを選び直す。そんなふうに始めた、私のゆるやかな終活の話です。
【1】暮らしのこと(日常)

年末が近づいても“がんばらない”と決めた|無理せず暮らすこの冬の心づもり

12月は、どうしても気ぜわしくなりますね。やりたいことも、やらなきゃと思うことも増えて、気持ちが追いつかない日もあります。最近は「がんばる」よりも「やめてみる」ことを少しずつ覚えました。無理をしない12月。そんな暮らし話です。
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【1】暮らしのこと(日常)

粗食生活で3キロ減!物価高でも健康に暮らす「おしんこ生活」と和食の力

物価高のなかで始めた粗食生活。節約のつもりが、いつのまにか健康にも美容にもよかった。味噌汁と漬物を中心とした“庶民の和食”で、無理なく痩せた実体験を綴る。
【1】暮らしのこと(日常)

ガス台が壊れてIHコンロに。お好み焼き失敗から、たらこパスタの早い夕食

ガス台が壊れて、一口だけのIHコンロを購入。慣れない調理でお好み焼きを失敗しながらも、気を取り直して作ったたらこパスタ。ひとり暮らしのごはんは味気ないけれど、そんな日常も物語の一ページかな
こころの終活

「いつのまにか、まるくなった背中──娘を失い、時を経て、今の私を見つめる」

十年以上前、娘を亡くした日から、私の時間は少しずつ変わっていきました。気づけば、背中も、歩幅も、心も、祖母のように丸くなっていた。それでも、静かに自分を見つめながら、また生きていく。そんな日々のつぶやきを、ありのままに綴ります。
こころの終活

「入院もしない、介護も受けない」私の終活|60代シングル女性の“もしもの備え”

入院も介護もしない――それが私の終活の選択です。シングル女性として現実と向き合いながら、“もしものとき”に知っておきたい支援や備え方を整理しました。
【1】暮らしのこと(日常)

10月の風に思う、もうそろそろ“頑張りすぎたくない”と思えどままならず…心の冬支度

「疲れた」「めまいがする」「眠れない」——そうしたサインを無視しないようにしています。気にしすぎると、ほんとうに病気になります。それを何度も経験しました。今は「疲れたら休む」を、なるべくできる限り、意識しています。
こころの終活

60代の捨て活で気づいた“想い出の手放し方”――心が軽くなる片づけの時間

60代、捨て活の途中で手が止まる――想い出を片づけるって難しい。60代の捨て活は「モノ」だけでなく「想い出」との向き合いでもある。これからの暮らしを軽く、穏やかにしていくための心の片づけについて、私自身の体験 #60代 #捨て活, #想い出, #片づけ, #終活
【1】暮らしのこと(日常)

60代シングル、私の地味な日常と頭ン中

60代シングル。静かな日常の中で、Kindle出版や動画編集に挑戦しながら、「終活」を通して心の整理をしています。どこにでもある地味な暮らし。シニアになって変化したこと、変化しないこと、節約生活のリアルや、日々の小さな気づきなど。
こころの終活

“ひとりの時間”は孤独じゃない。 大人の終活

「ひとりの時間」と「孤独」は違うもの。年齢を重ねた今だからこそわかる、“静けさ”の中にある本当の自分。終活の中で見つけた、心の洗濯のすすめ。
暮らしの終活

“書いておくだけで安心する”エンディングノート(もしもの連絡先リスト)

もしものときに家族が困らないよう、エンディングノートと「連絡先リスト」を用意しておきませんか?書いておくだけで、驚くほど心が軽くなる。安心の終活第一歩を、今日から始めましょう。
こころの終活

【終活】“これからの私”|60代・シングル女性が始めた人生の棚おろし

終活を始めてわかったのは、準備だけではなく「今の暮らし」や「これからの自分」と向き合うことの大切さ。シングル女性として、パートで働きながら息子と暮らす日常の中で見えてきた、“これから”の話。
終活エッセイ

自分の人生、これでよかった?とふと思った夜に──シニア女性の静かな自問自答

ふとした夜、「このままで終わっていいのか」と感じたことはありませんか。50代後半からの人生を静かに見つめ直す、等身大の終活エッセイ。自分のために生きる練習、今からでも遅くはありません。
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