シンプルライフ

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服を極端に減らしたら、服選びも日常も気持ちが軽くなり自由になった

外出のたびに「着る服がない」とため息が出ていた若いころ服はたくさんあるのに、どれもしっくりこない。時代を重ね、年齢も重ねると、時代のトレンドも、似合う色も形も変わるのだから、なんとなくしっくりいかないという感じは、誰でも一度は感じたことがあ...
【1】暮らしのこと(日常)

節約生活がくれた、静かで確かな知恵

節約生活がくれた知恵節約は、今や必須の人が増えた昭和の時代は、節約生活というと、我慢ばかりの窮屈なものというイメージがありました。けれど、時代が変わり、今は普通に声にだして言えることになりました。あの頃は、こんな話ばかりしていると「お金の話...
【2】執筆系(あんじぇりか文庫)

ひとりで生きる。でも“ひとりきり”ではない

年齢を重ねるほど、「ひとりで生きる力」は大事になる。でも、ひとりきりになる必要はない。ほどよい距離のつながりが、暮らしを静かに支えてくれる――そんな実感について綴ります。
こころの終活

写真を「残す」って難しい。整理しながら感じた思い出との距離感

アルバムもデータも山のように増えていくけれど、どこまで残すべきなのか。整理しながら気づいた、“思い出を手放す勇気”について。タグ:写真整理,終活,思い出,アルバム,デジタル写真,断捨離,記録と記憶
【1】暮らしのこと(日常)

【古古米でも大丈夫】母の知恵とちょっとした工夫で、ふっくら美味しく炊けました

古古米をもらったけれど、臭みが気になる…そんなときに試してほしい、母から受け継いだ知恵。お酢と日本酒を使うだけで、驚くほど臭みが取れて、美味しく炊き上がります。実体験を交えた優しい工夫をご紹介。