人生後半

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④まるの目ー時代を読む

昭和世代が感じる“いまの日本”の変化、私たちが残すものは?

昭和世代ーいまの日本に感じる変化と、私たちに残された役目。昭和の頃と比べると、いまの日本は本当に姿を変えました。街並みも、働き方も、人との距離感も、まるで別の国のようです。昔は、良くも悪くも“横並び”が当たり前でした。家族の形も、働き方も、生活リズムもみんな似ていて、「こうするのが普通」という暗黙のルールが強かった。かといって、それが「統制社会化しているか」といえばそうでもない。それぞれの夢や希望を追うためのプロセスを考えたり、その道に……
①生き方エッセイ

“このまま誰にも知られず死ぬのかな”と思った日のこと

“このまま誰にも知られず死ぬのかな”ときどき胸の奥にひゅっと冷たい風が通るような瞬間があります。「このまま誰にも知られずに、ある日ぽつんと終わるのかな」そんな考えが、急に、ふと浮かぶ瞬間がある。特にそう思わせる何かが起きた時の話ではないので...
終活エッセイ

終活は“旅の荷物を軽くすること”という考え方

身の回りを整え、心の負担を減らしていく終活。むずかしい準備ではなく、旅支度のように「軽くする」感覚で向き合うと、暮らしも気持ちもすっきりしていきます。
【2】執筆系(あんじぇりか文庫)

ひとりで生きる。でも“ひとりきり”ではない

年齢を重ねるほど、「ひとりで生きる力」は大事になる。でも、ひとりきりになる必要はない。ほどよい距離のつながりが、暮らしを静かに支えてくれる――そんな実感について綴ります。
こころの終活

60代70代の恋愛は悪くない、ときめきを忘れない生き方

恋なんてもう関係ない、そう思っていたのに──周りを見れば、60代70代でも恋をしている人がけっこういる。ときめきは年齢を超えるもの。少しだけ素直になって、人生を軽やかに。
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